大好きなセブンイレブンとイトーヨーカドーの商品ばかりを紹介しています。
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セブンプレミアム・・・お得なプライベートブランドのセブンプレミアム。ついつい、ほかのPBと比較してしまいますが、やっぱりお得♪
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2009年06月30日
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セブン&アイ・ホールディングスは18日、ディスカウント店「ザ・プライス」向けのプライベートブランド(PB=自主企画)商品を22日に売り出すと発表した。同様のメーカー品より3~5割安く、セブン&アイ全体のPB「セブンプレミアム」よりも安い。まず食品16品目を発売し、2010年2月期中に日用品などを含めて350品目まで増やす。
新PBは「ザ・プライス」の名称で、せんべい(15枚入り197円)、焼きのり(10枚177円)などを売り出す。7月6日までに67円のカップラーメン2種類など44品を追加する。将来は新PBをヨーカ堂など傘下スーパーで販売することも検討する。
セブン&アイは昨年から既存のイトーヨーカ堂を転換する形でザ・プライスを8店運営している。ザ・プライスの店舗を10年2月期中に約20店、11年2月期中に約30店まで増やし、年商600億円体制を目指す計画。(18日 19:55)
[6月18日/NIKKEI NET]
2008年11月20日
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セブン&アイ・ホールディングスはホームセンター事業に参入する。イトーヨーカ堂の店舗を活用して28日に都内に1号店を開き、来年から多店舗展開
する。ホームセンターは4兆円市場に成長したが、地方の郊外立地がほとんど。主力の総合スーパー事業の苦戦が続くセブン&アイは既存店を転換、低コスト運
営で価格も抑えながら空白地帯の都市部を開拓する。小売り大手の参入により市場が活性化しそうだ。
イトーヨーカ堂金町店(東京・葛飾)の2階(家電・家具などの売り場)を改装し、「セブンホームセンター」の1号店を開く。1階はヨーカ堂の名前を残し
食品販売に特化する。売り場面積は5000平方メートルとホームセンターでは中規模。工具・金物など日曜大工品、園芸用品、ペット用品を中心に計5万品目
をそろえ、家庭に出向いての住宅補修も手掛ける。(NIKKEI NET 07:00)
ホームセンターもやるんですね。何でも試しにやってみて、手応えのあるものを本格的にということですね。体力のある会社って本当にすごいです。
2008年11月13日
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やっと、中部地方にもやってきました。
セブンイレブン各店舗にて最近試飲が始まっています。
ネスカフェ ドルチェ グスト。
一昔前なら、5万円ぐらいしていたはずのカプセル式ホームバリスタシステムが、なんと14,800円から!
お家でもスタバみたいなカフェ、エスプレッソをこのお値段で楽しめてしまうなんて!!
で、今回はその商品の中でもネット限定カラー「プレミアムシルバー」をご紹介します!!
このシルバーは、お値段は、17,800円とレッド・オフホワイト・ブラックより、ちょっとお高いですが、店頭で買えないばかりでなく、数量限定なので早めに手に入れないとなくなってしまいます。
セブンイレブンネットへ急いで!!
2008年11月03日
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コンビニエンスストア最大手のセブン―イレブン・ジャパンとカジュアル衣料品専門店「ユニクロ」を展開するファーストリテイリングは衣料品販売で提携する。ユニクロが企画・製造したTシャツをセブンイレブンがインターネット通販サイトで受注、店頭で受け渡す。大手小売業同士が商品販売で手を結ぶのは珍しい。
販売するTシャツはセブンイレブン向けの専用商品。人気漫画のキャラクターの6種類の色柄がある。価格は1500円。すべて予約販売で 11月7日から同月30日まで、セブンイレブンのネット通販サイトで予約を受け付ける。受け渡しは2009年2月28日。期間中に12万枚の売り上げを見込む。まず期間限定で扱い、販売動向をみて継続販売や取扱商品の拡大を検討する。 [11月3日/NIKKEI NET]
2008年10月25日
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セブン&アイ・ホールディングスは千葉県富里市に続き、神奈川と埼玉で農作物の生産に乗り出す。来春にも両県に農業生産法人を設立する。農場を現状の4 倍の約8ヘクタールに一気に拡大、3県にある傘下のスーパー、イトーヨーカ堂全店舗で野菜を販売する。コメ生産の検討にも入った。流通大手ではイオンが委託生産品を販売しているが、セブンは直営農場で品質管理を徹底。高まる食の安全・安心志向への対応を急ぐ。
埼玉と神奈川の農業法人は千葉と同様に原則、地域の農家や農協に出資を募り、セブンが10%出資して設立する。各県内にあるイトーヨーカ堂店舗から出る食品ゴミを提携する食品リサイクル工場に送って堆肥(たいひ)を生産。直営農場で再利用する「循環型」農業の枠組みは維持する。(2008.10.22 日本経済新聞)
2008年10月11日
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セブン&アイ・ホールディングスは、日本製粉やホクレン農業協同組合連合会などと組み、米粉を使ったパンやめんの生産、販売に乗り出す。価格が高騰した小麦粉の代替として米粉を配合することで、原料価格の乱高下に対応する。農薬などに汚染された「事故米」の不安が広がる中、生産段階から他業界と連携し、安全な国産米を確保、消費者への訴求も狙う。
ホクレンは2009年生産分からセブン&アイ専用の農場を設けて、米粉用のコメ栽培を始め、日本製粉などが米粉に加工する。セブン&アイは2010年をメドに複数の商品で米粉を採用、配合商品の本格展開に乗り出す。プライベートブランド(PB=自主企画)「セブンプレミアム」のパンやセブン―イレブン・ジャパンで販売するめん類などを対象とする。(10/11 日本経済新聞)
2008年08月31日
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セブン&アイ・ホールディングスは29日、東京都足立区にディスカウントストア「ザ・プライス」の1号店を開いた。生鮮を含む食品などをグループのイトーヨーカ堂より1―3割安く売る。午前9時の開業前に約700人が列をつくるなど滑り出しは好調だった。物価が上昇するなか、消費者の節約志向は続くとみて、首都圏で多店舗展開する。
1号店「ザ・プライス西新井店」は既存のヨーカ堂の小型スーパー(店舗面積3300平方メートル)を改装した。セブン&アイのプライベートブランド(PB=自主企画)品は扱わず、メーカー品を安値で販売する。 (07:00)
[8月30日/NIKKEI NET]