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	<title>マウスコンピューター大好き！</title>
	<link>http://tuhan110.com</link>
	<description>通販パソコンの中でコストパフォーマンスを求めるなら！</description>
	<lastBuildDate>Wed, 02 Dec 2009 13:13:30 +0000</lastBuildDate>
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	<item>
		<title>エイサーって気になる。</title>
		<description>台湾のパソコンメーカーでエイサーという巨人がいる。
最近のちょっといいことで気になったメーカーでもあるし、こんな記事も見たので研究してみることにした。

台湾のエイサー、日本事業拡大で買収交渉行う用意－王振堂会長 
12月１日（ブルームバーグ）：台湾のパソコン（ＰＣ）メーカー、エイサー（宏碁）の王振堂会長は、「日本市場における成長の拡大」を図るため、買収交渉を行う用意があると表明した。
同社が１日、電子メールを通じて公表した。同会長は買収対象となる企業やブランドの具体名には言及しておらず、電子メールもそれ以上の詳細には触れていない。

台湾のエイサー、パソコン部門買収で複数の日本企業と交渉－聯合晩報
11月30日（ブルームバーグ）：30日付の台湾紙、聯合晩報は、台湾のパソコンメーカー、エイサー（宏碁）が複数の日本企業とすでに交渉し、そのうち１社のパソコン部門を買収する計画だと報じた。エイサーの王振堂会長の話を基に伝えた。
エイサーの広報担当者、汪島雄氏はブルームバーグ・ニュースに、そのような交渉については聞いていないと述べた。

ちょっといいこととは、名古屋お弁当パンおやつママライフで書いていますが、実はクラブメッドのリゾート体験リポーターに当選したため、タイのプーケットに行ってきたのです！！
このクラブメッドって、ヨーロッパからバカンスでやってくる人がすごく多くて日本人はほんとに少なくって。
そこで、目にしたのはエイサーのノートパソコンを持っているヨーロッパの人の多いこと多いこと！！
気になるものだから覗き込んでメーカーや何をやっているかをこっそりと確認。
プールサイドや空港、飛行機の中などいろんな場所でバッテリーで使用しているノートパソコンを見ましたが、ほぼ100%エイサーでした。
しかし、忙しいビジネスっぽい人ばかりと思っていたけど、ゲームをやっている人がほとんど。
なんだあ、そこまでしてゲームをやる～？とうちの子供も言っていたっけ。
そんなパソコンに一番負荷のかかるゲーム、バッテリーのみでの使用でほぼ100%使用されているエイサーってすごっ！となったわけ。
ちなみに、私の場合体験記事を書かなければならないので、出発する前にノートパソコンを持っていこうかかなり迷ったのですが、うちのやつはバッテリーで1.5時間しか使用できないこと、また持ち運びには適さない大きさの15.4インチなため断念したのでした。（このパソコンどれぐらい遅い古い？（その３）で紹介済み。）

そんなエイサーのことが気になっていたところにこの記事でしょ。
もしかして、買収されるのって「マウスコンピューター」？とか考えてみたが、ＡＳＵＳとのつながりが強いのでたぶん違うのかな。もし、そんなことがあれば驚きとなりますが真相はいかに？ </description>
		<link>http://tuhan110.com/archives/127</link>
			</item>
	<item>
		<title>マウスの悪評価が何年も前のことなのはこんなわけだったのかも。</title>
		<description>まわりくどいタイトルになりすいません。
11月24日のPC Watchの以下の記事をみかけたものでついついこんなタイトルにしてしまいました。

伝えたかったこと。それは、
「マウスコンピューターの評価をネットで探していると、かなり古い年月の悪評価記事が多く、最近の悪評価記事にはあまりお目にかかりません。なぜ？」
と思っていたことの答えがこの記事に詰まっているかもしれないからです。

以下引用。
■大河原克行の「パソコン業界、東奔西走」■
“PCメーカー”へ脱皮を図るマウスコンピューター
～「飯山産」と言える高い品質を目指す
マウスコンピューターは、長野県飯山市の自社工場で、PCの組立生産を行なっている。　2008年10月には、マウスコンピューターと同じMCJグループのiiyamaを合併。これを機に、2008年6月から、自社工場でのPC生産を開始。従来の委託生産の体制から大きく体制を転換した。

　それは、ファブレスメーカーからPCメーカーへの脱皮ともいえ、言い方を変えれば、これからのマウスコンピューターの成長において、ファブレスメーカーのままでいることが必ずしも最適とはいえないとの判断を下した結果ともいえる。

　今回、PCメーカーへの脱皮を図るマウスコンピューターのPC生産拠点である飯山工場を訪れた。

　マウスコンピューターの自社工場が公開されるのは今回が初めてのこととなる。

　長野新幹線で東京から約1時間30分。そこから、1時間に約1本という飯山線に乗り換えて約45分。飯山駅から車で約10分の木島工業団地のなかに、マウスコンピューターのPC生産拠点「飯山工場」がある。







JR飯山線の飯山駅から車で約10分のところにマウスコンピューター飯山工場がある
マウスコンピューター飯山工場の正面入口。社屋にはiiyamaのロゴが入っている。敷地面積は6,376平方m、建屋面積は5,467平方m。事務棟に2階、工場棟の一部に中2階があるが、基本は平屋建てとなっている


　木島工業団地は、東栄工業団地が隣接する飯山市を代表する製造業集積地帯であり、富士通グループのしなの富士通も進出している。

　マウスコンピューター飯山工場の前身は、'73年にこの地で創業した飯山電機の本社工場である。当初は、三菱電機のカラーテレビの下請け工場としてスタート。その後、自社ブランドでの製品展開に踏みだし、昨年前半までは産業用ディスプレイの製造を行なっていた。

　一方、マウスコンピューターのPC生産は、神奈川・綾瀬および湘南、島根・出雲の各製造委託先で生産。事業スタート以来、常にファブレスの体制を取ってきた。

　だが、事業が成長するのに伴い、ファブレスという手法を採ることによって生じる弊害が現れ始めていたのも事実だ。

　 1つは、生産委託先が3カ所となっていたことで、部品在庫の管理が複雑になり、効率面で課題が生まれていたことが挙げられる。それぞれの工場を無駄なく稼 働させるために在庫が過剰傾向になっていたこと、しかも一部部品ではラインに投入されるまでリードタイムが長くなることもあった。最先端の技術を搭載した パーツを採用し、迅速に市場に投入する仕組みが求められるマウスコンピューターの場合には、むしろ同社の特徴が生かしにくくなる状況が発生していた。

　また、設計開発側からの細かな指示が生産現場に伝わりにくく、逆に工場側からのフィードバックが製品企画に生か されないという状況も生まれ始めていた。国内自社生産を行なっている大手PCメーカーでは、開発、設計現場と、生産現場とが緊密な連携を取り、日本発とも いえる付加価値、品質を持った製品投入を行なっている。事業拡大を目指すマウスコンピューターにとっても、生産現場との緊密な連携をとって、製品開発を行 なえる体制づくりがそろそろ求められていたというわけだ。

　そして、最大のポイントは品質の向上だ。マウスコンピューターの小松永門社長は、社長就任して以来、「品質向 上」という言葉を、何度も、何度も繰り返している。さらなる品質向上に向けては、いよいよ自社生産に踏み出すタイミングに来たとの判断が働いたともいえよ う。小松社長自らが、最低でも月に1回は飯山工場を訪れていることからも、自社生産による品質向上に強い意志を持っていることが裏付けられる。

　そして、産業用ディスプレイ事業を東京特殊電線に売却。飯山工場におけるディスプレイ生産設備がそのまま利用できるという状況も、自社生産への移行を後押ししたといえるだろう。







マウスコンピューター品質管理本部PC品質保証部・竹内太郎部長
マウスコンピューター飯山工場・松本一成工場長


　 マウスコンピューター品質管理本部PC品質保証部・竹内太郎部長は、「飯山工場における設備が利用でき、製品検査についても自前での評価ができるようにな る。産業用ディスプレイ生産で培ったノウハウを、PCの生産に活かすこともできる。より信頼性の高い製品づくりへと進化させることができる」と、飯山工場 における自社生産のメリットを強調する。

　残念ながら、マウスコンピューターには、依然として「ショップブランド」としてのイメージが強い。中核となる顧 客層はパワーユーザーであり、先進的な技術を搭載した製品をいち早く投入し、それをユーザーが購入しやすい価格で提供する点に強みを発揮している。だが、 大手PCメーカーの製品に比べて、マウスコンピューターの製品の品質が格段に高いという声はあまり聞くことがない。今後の事業拡大、需要層拡大するに当た り、品質面でもさらに一歩高いレベルへと引き上げる必要がある。そのためには、ファブレスメーカーから脱皮し、自社生産を行なう「PCメーカー」へと進化 する必要があったというわけだ。

　「自社生産を経験することで、仮に将来に、生産委託によって事業を拡大するという方針が出た場合にも、なにが問 題であり、どう解決すればいいのかというノウハウを蓄積できている。自社生産を経験した生産委託か、それとも経験がない生産委託かという点でも、モノづく りの結果は大きく異なるはず」と、竹内部長は続ける。

　ファブレスメーカーから脱皮することは、将来の成長を考えれば必要不可欠な判断であり、一度は通らなくてはならない道というわけだ。

　飯山工場は、2008年6月から、PCの自社生産の準備を開始した。

　従来の産業用ディスプレイの生産経験者をそのまま雇用。さらに、直接契約で新規に従業員を増員した。

　 「2008年6月時点では、まずは月産数百台単位で開始し、本稼働となる2008年10月には数千台という段階的な拡大を見込んでいたが、委託先との契約 打ち切りや、需要の増大によって、年内には完全な本格稼動体制となった」(マウスコンピューター飯山工場・松本一成部長)という急ピッチでの体制づくりと なった。

　工場側では、人材確保、人材教育に始まり、工程での製造手法の確立、製品品質の向上、運用管理の構築など、短期間に取り組まなくてはならない課題は多岐に渡った。

　委託先に渡されていた仕様書から、どんな手順で組み立てるべきかという方法を再検討し、これを生産現場の声と摺り合わせながら、最適化していくという作業も同時に行なわれた。

　なかには、同じエレクトロニクス製品とはいえ、産業用ディスプレイのノウハウが、PC生産に生かせない部分もあったという。

　 例えば、産業用ディスプレイの生産は、納入相手が明確なこともあり、発注から部品の入手までで約1カ月半。そこから生産を始めるため、納品までには2カ月 以上かかるというサイクルだ。これに対して、マウスコンピューターのPCは、注文を受けてから、生産し、発送するまでのサイクルがわずか2日間。工程管理 の手法はまったく通用しないといっていい。BTOという多品種少量生産であり、しかも極端に短いリードタイムでの生産体制の構築には一から取り組んでいっ たというわけだ。

　飯山工場が選択した手法はユニークだった。それは、工程内での自動化を一切排除したことだった。

　ベルトコンベアーはもとより、自動ピッキングシステムや自動組立/梱包といった機械を活用した自動化は皆無といっていいほどだ。すべてを人が行ない、その組立をITが支援、管理するという仕組みである。

　 「すべてのPCの仕様が異なるといっていいほどのBTO対応が前提となっており、ここでもシステム化で対応するのは物理的に不可能。数千種類にも上る部品 が、どんどん変化していることを考えると、組み合わせは無限としかいいようがない。そうした複雑な要求と、迅速性を解決するためには、どうしても人手でや るしかなかった」(マウスコンピューター飯山工場・松本一成部長)。

　確かに工場内をみると、最先端のPCを製造している工場という雰囲気よりも、むしろ、家内工業的な雰囲気すら漂う。だがそれが、ユーザーがマウスコンピューターに求める仕様の商品を、いち早く市場に出荷するための現時点での最適解になっているのだ。

　それでは工場の様子を写真で紹介しよう。

●部品の搬入








部品の搬入口。ケースや各種部品などのPC組立用の部材が運び込まれる
入庫したパーツ類。管理している部品点数は数千種類。購買部門が臨機応変に最新の部品を調達するために、入荷が少量のパーツも数多い










部品が入庫したあとに通過する検収ゾーン。ここから工程内はすべてバーコードで管理される
チェックシート。調達を優先した最新製品などの場合、仕様書が間に合わない際にはこれを使用して、付属品などを確認する
BTO注文をはじめとしてすべての情報はデータベース管理され、奥にあるプリンターから生産指示書(オーダーシート)が出力される



●部品のピックアップ








出力された生産指示書を手作業で仕分けする。生産日などによって4種類に色分けされている
特別モデルに関しては、このように生産指示書にも明記される
まずは生産指示書に沿って、必要となるシールを用意する










部品はケースごとに分類されて収納される。ケースは5段構成。5台分の部品が同時にピックアップされる
CPUは鍵付きのロッカーのなかで管理されている
CPUは生産指示書にあわせてピックアップされ、専用のケースに入れられる










添付されるソフトは棚に置かれ、生産指示書にあわせてピックアップ
キーパーツがピックアップされ、ボックスに収納されたところ
ドライブなどの各種パーツは部品倉庫からピックアップされる










すべての部品がピックアップされるとバーコードで再度チェック。これで引き当てが完了する
部品が詰め込まれたボックス。組立ラインに投入されることになる
ケースは、ボックスとは別にラインに投入される。この時点で外観の検査も同時に行なわれる


●組み立て







組立はセル方式で行なわれる。多数のセル屋台が配置され、稼働している。デスクトップPCとノートPCが混在で生産できる









セル屋台は個人ごとに作業場所が決まっており、作業者にあわせて机の高さが設定されている
シールを貼るための治具。こうした生産上の工夫はQCサークル活動で提案されている


●検査








組立が終わると内観検査。通電させてファンの回転、耐圧検査などを行なう
エージング工程ではノートPCで4台単位、デスクトップで6台単位で作業が行なわれる









QC工程。電気的な検査のほか、ソフトウェア、ドライバなどのインストールが行なわれる
右側に完成したPCを置き、その状況を左側のモニターに表示して検査を行なう


●梱包と出荷








QC工程が終了したPCは梱包工程へ
梱包の工程。ここで付属品が同時に梱包される










ダンボールは毎日搬入される
ACアダプタなどはこの段階で再度バーコードでチェックし、欠品状態で出荷されないようにする
手前の女性がデジカメで撮影しているのはシールなどが貼付されていることを確認するため。ポカミスをなくしている手段の1つ









梱包が終了したPC。いよいよこのあと出荷される


●試験設備








工場内には2種類の恒温試験機を設置。試験用の製品を使い摂氏30～35度で2日間の試験を行なう。耐久品質や経年劣化などに関しても調査できる。大型のものでは複数台での試験が可能。こうした設備を持っていることが飯山工場における自社生産の強みにつながる
振動検査機。ネジ締めに関する振動検査を行なう。輸送時の振動や持ち運びの際の大型振動検査は外部の設備を使用する


　マウスコンピューターが飯山工場で、PCの自社生産を開始してから、ちょうど1年を経過したところだ。

　その成果は少しずつ形になってきている。

　一例を挙げれば、品質向上を実現するための設計手法、より製造しやすい設計にすることでのコストダウンといった取り組みに関しては、生産現場からのフィードバックをもとに、開発、設計現場が改良を加えるといったことが行なわれている。

　「細かいところを見ると、1年前に比べて多くの箇所が変化している。これは品質向上、コストダウンに直結している」(マウスコンピューター飯山工場・松本一成部長)と胸を張る。

　飯山工場内には、開発設計部門の直下である生産技術部が在籍しており、開発部門にすぐに反映される体制が確立されている点も見逃せない。

　「生産現場から開発設計部門に提案した内容の約8割は、次期製品に反映してくれている」(マウスコンピューター品質管理本部PC品質保証部・竹内太郎部長)という緊密な関係は、これからも大きな武器になるだろう。

　また、自社生産体制となったことで、品質の悪い部品に対しては生産現場が、強く品質改善を求めたり、場合によっては調達中止を求めるといったことも行なわれている。これも製品品質の向上に大きく寄与している。

　だが、「ゴールはまだ先だ」と、松本部長、竹内部長は異口同音に語る。

　 「品質向上への取り組みは留まるところを知らない。まだ五合目に到達した段階。検査体制をさらに強化し、サプライヤともさらに高い品質レベルで協力関係が 築けるように努力し、初期品質の向上につなげていきたい。また、1年を経過したことで、これまでに蓄積したデータをもとにして、開発設計部門に対して品質 向上への提案も行なえるようになるだろう。経年劣化をはじめとした長期的な視点での品質向上にも、次のステップとして取り組んでいきたい」(竹内部長)。

　マウスコンピューターのモノづくりは、1年間の自社生産の経験によって大きく進歩したのは間違いないようだ。だが、その目指す頂は高いところに置いている。

　竹内部長は、「まだ、『飯山産』と胸を張って言い切れる段階ではない。だが、近い将来にはそう言い切れる高い品質を実現する」と強い意志を見せる。

　マウスコンピューターにとっては、モノづくりの進化だけでなく、ブランド戦略やマーケティング戦略、そしてこれまでのイメージからの転換という意味でも、まだ課題は多い。

　マウスコンピューターのPCメーカーへの脱皮の歩みは、これからが本番だといえるだろう。

  </description>
		<link>http://tuhan110.com/archives/118</link>
			</item>
	<item>
		<title>Windows 7ってどこがどうなったの？</title>
		<description>マイクロソフトのWindows7紹介ページを読んでみると、特に以下の三点が紹介されていました。


毎日の仕事をシンプルに
        
        
          Windows&#160;7 では、基本的なことが以前よりも簡単です。ホームグループにより、音楽、ドキュメント、プリンター、その他のいろんなことを、自宅内の Windows&#160;7 が動作している別の PC と簡単に共有できます。Windowsの検索機能は、資料を保管したフォルダーやサブフォルダーを探しまわるような雑用から開放してくれます。タスクバー プレビューの改善により、開いたときにすばらしい画面を見ることができます。また、ジャンプ リスト は、1回の右クリックで最近使ったファイルを表示します。
        
        ...</description>
		<link>http://tuhan110.com/archives/115</link>
			</item>
	<item>
		<title>PIX-DT096-PE0って？（エンターテイメントＰＣ　地上デジタルチューナー搭載モデルのチューナー）</title>
		<description>

製品特長
コンパクトなパソコンでもW（ダブル）録画
新設計のハードウェア
ソニー製の新しい3波対応シリコンチューナーを搭載した新開発のフルハイビジョンテレビキャプチャーボードです。

設計を見直し、ダブルチューナーでありながら、ロープロファイルに対応しました。


ロープロファイルなのにスリムな設計B-CASカードスロットを、同一ボードに実装しました。
大幅なサイズダウンを実現
当社従来品「PIX-DT090-PE0」と比較して、大幅なサイズダウンを実現しました。
環境に配慮した低消費電力
当社従来品「PIX-DT090-PE0」と比較して、消費電力「約69％削減」を実現しました。


2.4GHzワイヤレスリモコン「向きを気にせず快適操作」


「StationTV®」をもっと便利に、もっと快適にする新アイテム。

赤外線とは異なる2.4GHzの無線信号で、リモコンの向きや障害物を気にせず使えます。

無線なので、受信部の設置に頭を使う必要はありません。


付属ソフトウェア「StationTV®」
パソコンで地上デジタル放送を楽しむための多彩な機能を搭載


デジタル放送を放送品質のまま視聴・録画・再生でき、データ放送や双方向サービスなどのデジタル放送ならではのサービスを利用できます。


また、EPG（電子番組表)からの予約や、録画番組の管理などデジタル放送を活用するための多彩な機能が搭載されています。
ハイビジョンで観る！
デジタル放送視聴の多彩な機能に加えて、タイムシフトや「いつもの機能」など視聴するための便利な機能を搭載。
データ放送を観る
地デジの特長のひとつが「データ放送」。
映像・音声コンテンツに様々な文字情報や双方向サービスを提供する新しい放送です。

付属ソフトウェアの「StationTV®」は、視聴している番組とは関係なく最新のニュースや天気予報などを提供する「独立型データ放 送」と、番組の内容と連動しクイズやアンケートに答えてインタラクティブに番組に参加できる「連動型データ放送」を楽しむことができます。

録画ファイルの再生時は、視聴時と同じように「データ放送」を観ることができます。

独立型データ放送
ニュースや天気予報など、放送中の番組とは関係のない情報が掲載されます。



連動型データ放送
番組の進行に連動した情報が表示され、クイズ番組への参加や、商品の購入などができます。



データ放送の操作は簡単
コントロールパネルに搭載されたボタンやリモコンを使って、快適に操作できます。


タイムシフトで観たいシーンを見逃さない
タイムシフトは、番組を一時的に録画しておくことで、観ている番組をさかのぼって再生する機能です。

ワンタッチで操作開始できるので、急な来客で一時的に視聴を中断したいときなどに便利です。
（その場合は、番組を一時停止させておいて、後で視聴を再開できます。）

一時録画していた番組データは通常の録画番組ファイルに変換することもできます。
「いつもの機能」で、いつも観ている番組をお知らせ


視聴履歴を記録して、いつも観ている番組をお知らせする「いつもの機能」を利用できます。

「いつもの起動」では、起動時に、いつも観ている番組のチャンネルへ自動で切り換えたり、別の番組を観ている際に、いつも観ている番組の放送開始、または放送中であることを知らせるメッセージを表示します。


フルハイビジョン対応


液晶ディスプレイの解像度がWUXGAサイズの場合、フルハイビジョンでの表示に対応しています。

それ以下の解像度のディスプレイでも自動調整して美しく表示できます。

またパソコンならではの機能で、画面をコンパクトに表示することで「ながら観」視聴にも対応しています。


マルチ映像・音声対応


ひとつの番組で複数の映像や音声が用意されている場合、視聴者が自由に切り換えることができます。

例えば、映像のアングルを切り換えて視聴したり、音声を日本語から英語に切り換えたりすることができます。


字幕／文字スーパー対応


デジタル放送では、番組の内容や情報を「字幕」や「文字スーパー」で表示できる番組があります。

対応している番組では表示させることができます。

また、番組によっては表示する言語を選択することもできます。


アナログRGB出力対応 ※1
ディスプレイがHDCPに対応していない場合は、アナログRGB出力に設定することで、デジタル放送を楽しむことができます。
再生速度を変えて再生する
聞き取りやすい音声のまま、録画番組の再生速度を変更して再生することができます。
ゆったり再生
再生速度を通常の「0.8倍」に遅くして再生することができます。
早見再生
再生速度を通常の「1.3倍」に早くして再生することができます。
キーボードショートカット
ショートカット一覧表（PDF : 69.5KB）

※ PDF形式のデータをご覧いただくには、Adobe® Reader®が必要です。
ハイビジョンで録る！
EPG（電子番組表）を利用した簡単録画予約や、デジタル放送ならではの録画予約サポート機能を装備。

フルハイビジョンも放送品質のまま録画できます。
ダブル録画・裏番組録画対応
ダブルチューナー搭載なので、現在視聴中の裏番組を録画したり、同じ時間帯に放送される2番組を同時に録画できます。

ダブル録画
観ている番組を録画しながら、裏で別の番組も録画することができます。



裏番組録画
番組を観ながら、裏で別の番組を録画することができます。


EPG（電子番組表）で番組を検索、簡単予約


EPG（電子番組表）を利用することで、大量の番組データの中から簡単に番組を検索できます。出演者やジャンル、番組の内容などの詳細情報をもとに検索します。

さらに、わかりやすい画面操作で、録画予約も簡単に設定できます。

番組表から直接番組を選んで予約できる「番組表予約」では、「時間追従」や「イベントリレー」などのデジタル放送特有の機能を利用できます。



時間変更追従
番組表からの予約時に設定しておくと、何らかの理由で番組の放送開始が遅れた場合でも、変更にあわせて予約を実行します。



イベントリレー
番組表からの予約時に設定しておくと、録画している番組が突然別のチャンネルに移行しても番組の録画を継続できます。


長時間番組でも安心、リリーフ録画


録画中に、録画番組の保存場所に設定したハードディスクの空き容量がなくなると、自動的に空き容量に余裕のあるハードディスク、または[優先度2]以降に設定したハードディスクに保存場所を切り換えて録画を続行します。


番組情報の同時録画
番組を録画すると、メインの映像・音声だけではなく、データ放送の内容やマルチ映像チャンネル・音声チャンネルなども記録されるので、番組の放送時と同じようにデータ放送を観たり、映像チャンネルや音声チャンネルを切り換えることができます。
外付けハードディスク録画サポート
内蔵のハードディスクの容量が足りなくても、USB接続等の外付けハードディ スクに録画できるので、ハイビジョン映像をどんどん録りためることができます。
SD画質変換機能対応
デジタル放送のHD画質番組はデータ量がとても多いため、録画するにはハードディスクに大きな空き容量が必要になります。

HD画質で録画済みの録画番組を、SD画質に変換することによって、録画番組のファイルサイズを小さくし、ハードディスクの容量を節約することができます。
1時間録画するのに必要なハードディスク空き容量



地上デジタル放送 HD画質
約7.5GB


地上デジタル放送 SD画質
約4.8GB


BS／110度CSデジタル放送 HD画質
約10.5GB


BS／110度CSデジタル放送 SD画質
約4.8GB


パソコンで残す！
ダビング10 に対応 ※2
2008年7月4日より開始された、「ダビング10」に対応しています。

9回のコピーと1回のムーブができます。※3
BD／DVDへのコピー・ムーブに対応


録画したデジタル放送コンテンツを、Blu-rayやDVDにコピー・ムーブすることができます。

Blu-rayは美しいハイビジョン画質で、DVDでは最適なDVDクオリティの画質に変換し、コピー・ムーブできます。

コピー・ムーブしたディスクは、市販のBDプレーヤーやCPRMに対応したDVDプレーヤーで再生することが可能です。


保存可能メディア
BD-R（1層／2層）、BD-RE（1層／2層）
DVD-R（1層／2層 CPRM対応）、DVD-RW（CPRM対応）、DVD-RAM（CPRM対応）


 ダビング10、BD／DVDへのコピー・ムーブについて 
デジタル放送の番組に含まれる情報
デジタル放送には、メインの映像・音声の他に、字幕、データ放送、複数の映像・音声などを含む番組があります。

「StationTV®」で以下の操作を行った場合、これらの各機能が有効かどうかは次のとおりです。


録画した番組を配信


録画した番組の配信に対応。

DLNA（DTCP-IP）に対応したテレビやメディアプレーヤーを家庭内のネットワークに接続すると、録画したパソコンから離れた部屋でも録画した番組を観ることができます。
 </description>
		<link>http://tuhan110.com/archives/92</link>
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	<item>
		<title>LuvBook U600 series(LB-U600Eの紹介）</title>
		<description>LB-U600Eたしかにもっと上のスペックを選べばより快適になるとは思います。でもあえてこのスペックを紹介するのにはわけがあります。みーぱの考えるパソコンの定義とは「永遠の未完成品。」

であるならば、頻繁に買い換えることのできる価格であるべき。確かにもっとスペックの高いモデルであればより快適になるでしょう。しかし、この程度で使用してみて今後の目安にしてみるのはいかがでしょうか。案外、パソコンでやることは限られていて、ほとんどその能力を極限まで使いこなしていないものです。もしも、明確に自分のやることがはっきりしている人なら、どの部分のスペックが高いパソコンを買えばいいかわかっているはず。¥49,800（税込）スペックWindows® 7 Home Premium 32-bit 正規版インテル® Celeron® プロセッサー 9002GBメモリ （DDR2 SO-DIMM PC2-5300）160GB HDDインテル® GL40 Expressインテル® グラフィックス・メディア・アクセラレータ 4500M (オンボード)DVD±R 2層書込対応 DVDスーパーマルチドライブ15.6型光沢液晶ディスプレイ(1366x768)IEEE802.11 b/g 準拠 無線LANUSB2.0×3、Expressカードスロット×1、マルチカードリーダー本体寸法 幅×奥行き×高さ(mm)：369 × 260 × 35.6～43.3(折り畳み時)本体重量：約2.85kg動作時間(標準バッテリー使用時最大)：約2時間 </description>
		<link>http://tuhan110.com/archives/90</link>
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	<item>
		<title>本体と液晶が一体化したオールインワン(All In One)モデル！！</title>
		<description>LUV MACHINES(All In One)シリーズ
ブラック、ホワイトの2色から選択可能18.5型ワイド液晶ディスプレイ一体型モデル（Lm-One191Q）

販売価格 ¥49,800～（税込／OS搭載）

1年間無償修理保証
24時間×365日　電話サポート付き！
12月1日販売開始予定翌営業日出荷！(本日15時までに注文された方、15時以降は翌々日になります)（※土日は営業日に含まれません）





製品の特長
置く場所を選ばないスタイリッシュなスマートモデル
最小限のスペースに収まるスマートボディはリビングからプライベートルームまで設置場所を選ばず活用できます。スタイリッシュな概観に人気の高いホワイト＆ブラックの2色をご用意しました。また本体と液晶が一体になり今までの様な面倒な配線もすっきりしました。

いつでもどこでもインターネットライフ
LUV MACHINES(All In One)シリーズは、無線LAN（IEEE802.11b/g）を標準搭載。家のどこでも邪魔な配線不要でインターネットやメールを快適に楽しめます。
また、有線LANを利用する場合もギガビットイーサネット（1000BASE-T）対応で高速通信が可能です。映像や音楽データなどの大容量ブロードバンドデータのダウンロードにも余裕のパフォーマンスを発揮します。

デジタルカメラの画像を手軽に転送
メディア対応マルチカードリーダー搭載でSDカード対応のデジタルカメラのデータもらくらく読込可能。撮ったデータをすぐパソコンに保存可能です。 (対応メディア：マルチメディアカード/SDカード/メモリーステック/メモリースティック Pro)

手軽にコミュニケーションを！130万画素WEBカメラ搭載！！
LUV MACHINES(All In One)シリーズは、ビデオチャットやテレビ電話が楽しめる高画質130万画素のWEBカメラを搭載、家庭や外出先でいつでも、友人や家族とコミュ二ケーションをとることができます。
WEBカメラを使えば、相手の表情を見ながら話ができるので、相手に伝えたいことや見せたいものが、もっと簡単に身近に伝わります。

やさしく快適なキータッチを感じられるセパレートタイプキーボード
LUV MACHINES(All In One)シリーズではキーそれぞれが独立したタイプのセパレートタイプキーボードを採用しました。キーとキーの間隔が離れていることから、タイプミスが少ない、長いツメでも引っかかりにくい、たわみが少ない、ゴミやほこりがたまりにくいなどのメリットがあります。



インテル Atom プロセッサー 230 (1.60GHz）
1GBメモリ
160GB ハードディスク
DVDスーパーマルチドライブ
無線LANカード(IEEE 802.11b/11g対応)
【置き場所に困らない】一体型18.5型ワイド液晶ディスプレイ（16：9 /1366×768）

管理人みーぱより
マウスコンピューターもやっとスタイリッシュなパソコンを出してきましたね。
OSがXPのみでwindows7を選択できないことと、地デジが選択できないことが残念です。
それで結論。
ん~。やっぱりこのレベルのパソコンを発売できるのなら、もう少し待てば本当に希望のパソコンを発売してくれるのではと考えるのは私だけでしょうか？
ということで、購入欲求レベル　

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		<link>http://tuhan110.com/archives/67</link>
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		<title>このパソコンどれぐらい遅い古い？（その３）</title>
		<description>その２までのおさらい。
My Free-style PCさんの記事が秀逸だったもので少しお借りして説明いたします。（管理人さんに了解をいただいております。）
シングルコアCPUとしては、IntelがPentium4、AMDがAthlon64で終了。2006年ごろ。


2005年6月、Intel、AMDともにデュアルコアCPUを投入し、CPUを性能面で総合的に比較して選ぶことが難しくなっていきます。

2006年8月にIntelから、デュアルコアプロセッサのCore2シリーズが登場。
そしてインテルは、高性能なCPUの象徴として長年使ってきた「Pentium」というブランド名を、新しい「Core 2」という名前のブランドに置き換え、新世代のデュアルコアプロセッサとして位置づけました。
現在では、Core i7が最強のCPUであり、もっとも高価なCPUである。

（ちなみに、うちのマウスコンピューター・ノートパソコンは、Core 2 Duo　P8400。
Core 2 Duoの流れを汲むモバイル向けCore 2 Duoで、2008年7月ごろのCPUだ。OSはビスタであり、妻が活用している。）

そして、一番気になるマウスコンピューターの現在の販売状況。（2009/11/9現在）
まずはデスクトップＰＣ。確かにCore i7が最上位機種として君臨している。
もちろん、私の現行機Pentium4搭載マシーンは存在していない。当たり前だ！

次にノートＰＣ。やはりノートでもCore i7が最上位機種として君臨しているが、atomとceleronがある。
atomって？
2008年4月に発表したモバイルインターネット端末(MID：Mobile Internet Devices)のプラットフォームブランドのこと。
インテルCPUの中で、『パソコンというより、もともとは携帯電話用』として設計された小さな巨人CPU。発表は2008年3月2日。Atom CPUの凄さは「小ささ」と「強烈な低消費電力」であり、巷のネットブックではほとんどがatomじゃない？
celeronがノートブック向けとintelは位置づけしている一方、Atomはモバイルインターネット端末向けとしており、そもそも両者は位置づけが異なるようである。
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		<link>http://tuhan110.com/archives/52</link>
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		<title>このパソコンどれぐらい遅い古い？（その２）</title>
		<description>インテルのマイクロプロセッサーの歴史で、調べてみました。結果、HyperThreadingを搭載したHT テクノロジー インテル® Pentium® 4 プロセッサー（2002年11月）が、現在のマイパソコンのＣＰＵとわかりました。それにしてもたくさんの種類があるものですね。

その３では、現在のＣＰＵについて研究してみます。1971年: 4004 マイクロプロセッサー4004 マイクロプロセッサーは世界初のマイクロプロセッサーです。この画期的な発明が、Busicom 社の計算機の心臓部となり、パーソナル・コンピューター (PC) をはじめとした生命のない物にも知性を与えられる道が開かれました。1972年: 8008 マイクロプロセッサー8008 マイクロプロセッサーの性能は、4004 マイクロプロセッサーの約 2 倍です。Radio Electronics 誌によると、ホビー・コンピューターに夢中だった Don Lancaster 氏が、8008 マイクロプロセッサーを使用して PC の前身となる Radio Electronics という装置を製作しました。この装置は「TV タイプライター」と呼ばれ、ダム端末として使用されました。1974年: 8080 マイクロプロセッサー8080 マイクロプロセッサーは、世界初の PC 「Altair」の頭脳となりました。Altair という名前は、そのコンピューターが完成した週の TV 番組「スタートレック」でエンタープライズ号が目指していた地名にちなんで付けられたものです。Altair の組立キットは、395 ドルでコンピューター好きのホビーユーザーに販売されました。数カ月で何万台もの注文があり、歴史上初めて PC が受注残を記録したといわれています。 1978年: 8086-8088 マイクロプロセッサー8086 マイクロプロセッサーは、日本国産の PC として長らく活躍してきた NEC* PC-9801* ...</description>
		<link>http://tuhan110.com/archives/45</link>
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	<item>
		<title>このパソコンどれぐらい遅い古い？（その１）</title>
		<description>ノートパソコンはマウスコンピューターですが、妻のみーまが日々使用しています。
私ことみーぱの使用するパソコンは、デスクトップのe-machines。
一度、お亡くなりになられた九十九電機でその当時購入したものでした。
その当時？一体いつだったのだろう？かなりの期間がたったような気がしますけど・・・。
デスクトップのスペックを調べてみると、CPUは、「Pentium(R)4 CPU 3.06GHz」。
OSはWindowsXP　Home　Edition。Service　Pack　3。
現在までの全ての計算やサイト作成、ネットサーフィン、子供のシールつくりや勉強教材、妻の名刺つくりなど全てこれで行っているが何ら問題なく動いている。
そこで、調べてみました！！

Intel、Pentium 4 3.06GHzを製造中止
2004年6月17日(現地時間)発表
米Intelは2004年6月17日(現地時間)、デスクトップ用CPU Pentium 4 3.06GHzを製造中止すると発表した。
同社は、製造中止の理由として「市場の要求が、より高いパフォーマンスのPentium 4に移行しているため」と説明している。
Pentium 4 3.06GHzは、NorthwoodコアのFSB 533MHzのものとして最高クロックにあたり、HyperThreadingを搭載する製品。最終オーダーは2004年10月15日となっている。
てな記事を発見！ということは2004年に購入したってこと？いや、九十九電機で一番安いのを買っているので2005年ごろか？
とにかく、4年～5年は経っているってことだ。
そんなに経っていたのか～。
妻のＰＣはマウスコンピューターのノートブックに変わったというのに・・・。
ところで、最近のCPU事情はどうなっている？
ということで、過去のCPUから最近のCPUまでを時系列で追ってみることにした。

このパソコンどれぐらい遅い古い？（その２） に続く。 </description>
		<link>http://tuhan110.com/archives/42</link>
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	<item>
		<title>ATI Radeon HD5850 ＆ HD5870搭載モデル 本日より発売開始</title>
		<description>パソコン市場にて、発売されてから売切れ続出した「ATI Radeon HD5850」「ATI Radeon HD5870」VGA搭載モデルを、本日より発売開始！！DirectX 11への完全対応により、3Dゲームを超高解像度環境下において描写能力を落とすことなく、表示を滑らかに快適に楽しむことを可能としました。【64-bitモデル】NEXTGEAR i500SA1-ATI◆インテル Core i7-860 プロセッサー &#160;(2.80GHz)◆【大容量】8GBメモリ◆1TB（1,000GB）ハードディスク◆DVDスーパーマルチドライブ◆ATI Radeon HD5850/ 1GB◆【5色のLEDが輝く洗練されたデザイン】NEXTGEAR 専用ハイグレードATXケース◆Microsoft SideWinder X3、Logicool Access Keyboard 600・Windows 7 Home Premium 64-bit 正規版 &#160; &#160;139,860 円（税込）【32-bitモデル】NEXTGEAR i500GB1-ATI◆インテル Core i7-860 プロセッサー &#160;(2.80GHz)◆4GBメモリ(※1)◆1TB（1,000GB）ハードディスク◆DVDスーパーマルチドライブ◆ATI Radeon HD5870/ 1GB◆【5色のLEDが輝く洗練されたデザイン】NEXTGEAR 専用ハイグレードATXケース◆Microsoft SideWinder X3、Logicool Access Keyboard 600・Windows 7 Home Premium 32-bit 正規版 &#160; &#160;144,900 円（税込） </description>
		<link>http://tuhan110.com/archives/15</link>
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